テキスト フィールドを使用して、プロジェクトに注釈やその他のフリーフォーム テキストを含めることができます。
テキスト フィールドは、field:"exact text" のようにフィルターで使用できます。 フィールドを指定せずにテキストをフィルター処理する場合は、テキスト フィールドと項目タイトルも使用されます。
数値フィールドもフィルターで使用できます。
>、>=、<、<=、.. 範囲クエリを使用して、数値フィールドでフィルター処理できます。 たとえば、field:5..15 や field:>=20 などです。 詳しくは、「projectsのフィルター処理」をご覧ください。
テキスト フィールドの追加
- テーブル ビューで、右端のフィールド ヘッダーの [] をクリックします。
![プロジェクトのスクリーンショット。 [フィールドの追加] ボタンがオレンジ色の枠線で囲まれています。](/assets/cb-6180/images/help/projects-v2/new-field-button.png)
- [新しいフィールド] をクリックします。
- ドロップダウンの上部で、新しいフィールドの名前を入力します。
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**[テキスト]** を選択します。 -
**[保存]** をクリックします。
数値フィールドの追加
- テーブル ビューで、右端のフィールド ヘッダーの [] をクリックします。
![プロジェクトのスクリーンショット。 [フィールドの追加] ボタンがオレンジ色の枠線で囲まれています。](/assets/cb-6180/images/help/projects-v2/new-field-button.png)
- [新しいフィールド] をクリックします。
- ドロップダウンの上部で、新しいフィールドの名前を入力します。
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**[数値]** を選びます。 -
**[保存]** をクリックします。
既定値の設定
テキスト フィールドまたは数値フィールドの既定値を設定します。 プロジェクトに追加された新しい項目には、その値が自動的に事前に設定されます。
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プロジェクトにアクセスします。
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右上にある をクリックして、メニューを開きます。

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メニューで、[ Settings] をクリックして、プロジェクトの設定にアクセスします。
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構成するテキストまたは数値フィールドの名前をクリックします。
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[既定値] フィールドに、 既定値 として使用する値を入力します。
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**[保存]** をクリックします。
既定値を削除するには、[ 既定値 ] フィールドをオフにし、[ 保存] をクリックします。 既定値を削除しても、プロジェクト内の既存の項目には影響しません。